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2011年11月

2011年11月28日 (月)

コキ107系国鉄コンテナ50周年記念セット今更購入

コキ107系国鉄コンテナ50周年記念セットを今更購入した。

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アメリカの火星探査

NASAが火星探査機を打ち上げた。その探査機は自動車位の重さらしんだけどどうせなら部品を運んで宇宙ステーションで組み立てて欲しかったと思った。到着は来年2012年8月との事。

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2011年11月26日 (土)

C62-2北海道形購入

C62-2を購入した。以前のD51-498をベースに製造しているので以前のC62の東海道形とはちょっと作りが違う。D51ベースだから重連もOKとの事。まだ、C62が1両しかいないので重連しないけど来月3号機を購入したら重連するかもって思った。

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2011年11月23日 (水)

松戸車両センター特別公開

今日は知人と松戸車両センターの特別公開に参加した。
松戸駅に10時に集合し、松戸駅から常磐線の特別列車に乗車し、我孫子車両センターへ向かった。我孫子車両センターで折り返しをして、松戸へ戻り、松戸車両センターへ入った。松戸車両センター内で2時間ほど車両から降りて、見学をして、また、同じ車両に乗車し、松戸駅へ向かい解散となった。

しかし、今回みたいな一般公開があったりすると、私の場合、車両よりも蔵や基地の様子を中心に写真撮影してしまう。車両はいつでも取れるけど車両センター内の蔵ってその場に行かないと撮影できないし、細かいところがわからない所もある。車両の屋根を点検する点検台などもよく観察できた。

帰りは常磐線、武蔵野線、京葉線を経由して帰ってきた。

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2011年11月19日 (土)

今日は運転会

今日は3ヶ月に1度の運転会だった。
トワイライトエクスプレス、181系はまかぜ、を走らせた。今回はコントローラーも新しい物を入れられたので、初めて予備のコントローラーが出来た。

また、運転会の最中に、持参したレールの整理をしていた。これは、持参レールのうち不要なレールを整理するという意味がある。レールが沢山あるのはいいけど、全く利用しないレールを整理しておくことで、この後のモジュールレイアウトで利用できるレールを確認するという重要な意味も含んでいたわけである。

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2011年11月13日 (日)

碓氷峠旅行

春に続き碓氷峠へ行ってきた。
現在、横川・軽井沢間の観光地の写真集を作成しているその資料集めである。

今朝は朝6時起床で出かけるつもりだったが、結局起床は9時。3時間遅れで出かけた。
家を出たのが極端に遅くなったので往復新幹線を利用した。初めてのことである。
いつも帰りの新幹線の指定が取れないので今回は事前に行きの列車の中でモバイルSuicaで切符を手配した。指定席で5000円だった。

行きは、東京から新幹線で高崎へ。高崎から信越線で横川へ向かった。
東京駅の新幹線ホームに到着すると丁度E5系はやぶさが出発するところだった。東京駅でE5系のはやぶさを見るのは初めてだった。デザインや塗装が違うのでひときわ輝いて見えた(のは気のせいかもしれないケド)

その後、横川~坂本のエリアで観光施設の写真撮影をした。
滞在時間が短かったため、手短にする予定だったが、観光地の1つ麻苧の滝自然公園が思ったより整備されてなかったため手間取ってしまった。
その後、中山道を峠の湯まで歩き、峠の湯で休憩して、帰ってきたんだけど、カメラを忘れて、峠の湯へ戻った。改めてアプトの道を歩いて来たんだけど、結局横川発軽井沢行きのバスに間に合わず、横川~軽井沢の移動がタクシーになってしまった。

通常バスを使うと、500円だけど、同じ区間をタクシーで移動すると、10倍の5000円かかる事が判明。
結局、軽井沢からは予約していたあさまで帰ってきた。

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2011年11月12日 (土)

総本山へ行った【2011-9】

今日も自転車で、自宅→田端→総本山→秋葉原→自宅のルートで総本山へ行った。

今日は特別何も買わなかった。

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2011年11月11日 (金)

鉄道模型運転会用コントローラカバー

3ヶ月に1回仲間同士で鉄道模型の運転会をしている。その運転会は、土曜日に行うが、朝9時から始まって、夜の9時まで行っている。いわゆる12時間運転会という事になる。

その運転会では毎回ではないけど夜間運転というのをする事がある。列車に室内灯を組み込んで、部屋を暗くして走らせるのである。その時にいつも困るのがコントローラ周りが見えにくくなることである。

そこで今考えているのは何かカバーを付けて手元灯を用意したいという事。こうすることで、手元だけ明るく出来るはずである。

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2011年11月10日 (木)

今日は

今日は会社が午前中だったので、午後から田端と秋葉原へ行った。
秋葉原では、トワイライトエクスプレスの増結セットと、パワーパックハイパーD、トワカニ、室内灯、プラ板を購入した。

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2011年11月 7日 (月)

先ほど【27】

先ほど今年の夏の鉄道模型ショウの写真を見ていたら、KATOのブースでオリエント急行が走っている写真があった。そういえば、あの時、なんでオリエント急行?って思ったんだよね。
発売しない製品をこんなところで走らせるんじゃねーよって。たぶんあのオリエント急行を走らせた時点で、来年2月の発売は決まってたんだね。

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KATOの車両製品化について【26】

はじめに本件はKATOや「ジーイーエム社」の契約、ならびに経営に関して直接指摘するものではなく、あくまで一般的な会社での製造に関する知識を元に作成したものである。
先日、来年2月のKATOの製品化のパンフレットが発表になった。その中でオリエント急行が再販されることが発表された。
オリエント急行は2008年12月にKATOから初めて製品化された製品でその当時からライセンスを管理している「ジーイーエム社」とのライセンスの話がいろいろなところで取り立たされている製品の1つである。
「ジーイーエム社」はオリエント急行のライセンスを管理している会社であるため、当然、オリエント急行を製品化するためには、製品化許諾を取る必要がある。実際にオリエント急行の取説を見ると、JR東日本と「ジーイーエム社」の両社の許諾済みと記載されている。
問題なのはこの許諾とは何を許諾したのかということである。
1つ目は、商品化の許諾、2つ目は国内のみの販売権ここまでは、誰でもわかる事、この製品について、一番問題になっているのは、再生産に関する判断権や生産数の決定権である。
周りの方の話をいろいろ聞いていると通常鉄道模型の場合、どんな製品でも再生産する場合には鉄道会社の許諾が必要と言われている。
しかし、私的には、「それって本当?」と思うわけである。
というのは、当然例外はあると思うけど、たとえば、JR東日本のE5系新幹線を商品化する場合、商品化前にJR東日本に商品化許諾をする。(これは必ずするはず)このときの商品化許諾では、「商品化してもいいですか」「いいですよ」という契約と私は考えている。あわせてその際に車両の図面的なものももらっている可能性はある。
ここで一度OKが出るとKATOで商品化できるわけである。その後については、特別なケースを除いて例えば再生産をする場合などは、許諾の必要はないと考えている。これはJR東日本以外の会社でも同様と思われる。この辺の話で、もし、鉄道会社から再生産に対して注文が付くようであれば、KATOは製品化はしないのではないかと思われる。
なぜかというと、これが許諾が必要という事になると、KATOの経営権を鉄道会社が握ってしまうことになるからである。
(ここはとても重要で経営権が鉄道会社に握られてしまうと、KATOが再生産したくても再生産できなくなってしまう。または、いちいち確認が必要になってしまう。もし、確認する際に相手の鉄道会社から拒否された場合などは、状況によっては、会社が倒産することにもなる。)
鉄道会社(JR各社を含む鉄道会社)とKATOは、親会社子会社の関係はなく、まったく別会社である。
通常、親子関係のある会社の場合は、製品化や再生産時には、親会社へ決済を取る必要があるけど、鉄道会社とKATOは上記のとおり親子関係はないので、特別な場合を除いて再生産時には許可を取る必要はない。
では、特別な場合とはどのような場合なのか、それは、鉄道会社の方で特別なデザインの列車の場合がある。例えば東急のアオガエルなど。
また、それ以外のケースとしては、KATOでも過去にやっているけどOEM出荷というケースもある。例としては
 ・「EF60アメリカントレイン」宮沢のOEM
 ・「E127系SUICAペンギン」JR商事のOEM
などがあげられる。
このケースの場合、あくまでOEMのため、
 ・パッケージに入るKATOのロゴなどは非常に小さいものになる
 ・KATOの型番は当然入らない。
 ・ASSYの販売もない
 ・流通も通常のKATOの流通とは異なる
 ・製造元と販売元という表示が入りその中で、製造元はKATOだけど製造元が他社になる
 ・カタログなどの掲載はしない
など、通常の製品とは異なる事項が多い。

その上で今回のオリエント急行を見てみると、
 ・パッケージは通常のKATOのパッケージを利用している
 ・KATOの型番が入っている
 ・ASSYの販売もある
 ・流通も通常のKATOの流通をそのまま利用している
 ・製造元と販売元という表示はない(また、両社ともKATOになっている)
 ・予告とはいえ2008年のカタログには予告が出ている(写真も載っている)
などKATO製品そのものである。

これらの事から、オリエント急行は他の車両同様に単なる製品と考えるべきである。ゆえに再生産も通常の形で再生産するはずであるという結論になる。(つまり、KATO都合でKATOが販売したい時に販売できるということである)

仮に初回生産前の企画段階で生産数や再生産時期などを取り決める契約を「ジーイーエム社」から求められた場合、KATOは絶対に上記のような形態では製品化しないと思う。なぜなら赤字になるからである。少なくても鉄道模型を製造する場合、金型を製造する必要があり、その金型の製造に数百万かかるといわれている。特にオリエント急行の場合、他の車両と違って特殊な製品であることから他の車両と共通で利用できる部品も少ない。ざっと考えてみると、カプラー、車輪、ランプシェードのレンズ、ライトユニット、集伝板、オハネフ23車両は共通であるが、これ以外は専用品となる。このことから、数百万かけて専用金型を作成しているはずである。(マニ50はオリエント急行として製品化しているけど一般製品がないため専用品としての扱いとしている)

上記のOEM品でも同様だけど、金型からOEM生産させる会社って珍しい。通常OEMの場合は塗装だけ変えるのが一般的である。(それだけ金型が高いということではないだろうか)

ちなみにKATOの再生産は、初回生産後、特別な製品を除いては5年後との再生産となるため、一度生産すると次の生産までは5年間の時間があくのが一般的である。その意味では、今回の再生産はユーザーからの要望が強かったと思われる。
ちなみに特別な製品とはベストセレクションであるけど、それ以外でも例外として、実車の運用が終了する場合、(または、運用終了が推測できる場合)などがある。

それからオリエント急行の今回の再生産に関しての生産数はかなり少なくなると思われる。
その理由は、オリエント急行が日本を走った当時のことを知っているユーザーや、「ジーイーエム社」の事を指摘していたユーザーは初回生産時に必要分を購入済みのはずで、あまり大量に生産すると品物があまる事が想像できるためである。

ちなみに今年の鉄道模型ショウの時にKATOに確認したら、「特別な契約はない」、「単に再生産しないだけ」との事。
それが急遽再生産となったのにはやはりユーザーからの要望が多かったのだろうか。

追伸
来年2月の再生産ということは次回のカタログにはオリエント急行が専用ページで掲載されるということかな?
過去にオリエント急行は発売する年のカタログには後ろの方に掲載された経緯はあったけど詳細が乗ることはなかった。でも、来年のカタログでは、詳細を掲載するんだろうな。
楽しみ!

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2011年11月 6日 (日)

運転免許証の更新

今日は午後から江東免許試験所へ運転免許書の更新に行った。運転していないからゴールドになることは変わりないけど、最近は運転免許書を作成する時に8桁のパスワードを登録することになっていて何の目的で登録するのかわからなかったけど、今日実際に行って見てわかったのは、免許所内にICチップを入れてその中に本籍を入れてパスワードで管理するとのことらしい。ちなみにパスワードは設定しないと言う選択肢もある。ただ、設定しないと、暗号化されないため流出する事があるとの事。それから今まで普通免許だったけど、今回から中型車8tに限るという条件付きで中型免許になった。
免許証がICチップ内蔵形になったので気持ち分厚くなった気がする。

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日産シーマ復活

今ネット見ていたら日産がシーマをハイブリットで復活させると言う記事を発見した。シーマと言えば2010年8月に生産を中止した日産の高級車である。
シーマを出すならついでにプレジデントも出して欲しいと思った。

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鉄道模型用自作機関庫【2】

昨年2月12日以来になるけど、鉄道模型用自作機関庫を製作している。今回は3作目となる。
今回は従来との大きな違いとしては、プラ板を利用した製作をしていること、今までは工作用紙だったけど、今回からプラ板を利用している。
これは、実は事前に特別な理由を持ってプラ板を利用したわけではない。試しにと言う考えからである。
真っ白なプラ板を利用して製作しているので、塗装は簡単にできそうとか。塗装しなくてもそのまま使えそうという事は事前に考えてはいたんだけど、それ以外はすべて未知数である。

今回に製作に関しては、ベースは2作目を基本にしているんだけど、側面窓をすべて上側の丸窓化している。(←1作目の窓と同じ構造)

また、前回作成したレイアウトベースをそのまま利用することから複線間隔はKATOの3.3ミリに合わせて作成している。

現在の所、細かい部品を切り出しているところなので、まだ、組み立てはしていないけど、今後組み立てをして完成した時には、室内灯を点灯させるように準備している。
これはLEDのライトを買ってきて自作しても良かったんだけど、それだと手間がかかるのでTOMIXの室内灯を購入してそれを組み込むことにした。

プラ板は白プラ板が0.5ミリのプラ板を使用し、透明プラ板は0.2ミリを利用している。また、プラ棒は5ミリ×5ミリを利用している。

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2011年11月 5日 (土)

スマホの調子が悪い

スマホの調子が悪い。ここ2~3日ほどメールの受信が出来なくなった。
どうするかと思っていたんだけど一度初期化して設定し直そうかと思っている今日この頃。

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2011年11月 4日 (金)

KATOオリエントエクスプレス88再販へ【25】

KATOのオリエント急行が来年2月に再販する模様。当初発売した時には、ジーイーエムと再販しない契約みたいな事が噂されてたけどそんな契約はなかったって事なのかな。

私はジーイーエムとの契約説はそもそも信じてなくて、そんな契約しないよねって思っていた。鉄道模型メーカーが新規金型を起こして製品を製造するのにかかる費用ってどのぐらいかはわからないけど相当お金かかるはずそれを1回の生産で打ち止めするなんて有り得ない。そうやって考えてみれば再販は必ずあるはず。(但し、初回品との違いは必ずあるはず例えば、パッケージが通常のKATOのパッケージになって、特製パンフレットが付かなくなるなどが想定される。)
そもそもジーイーエムってオリエント急行が日本に来た日付を10年もさば読んでる会社だから怪しい会社と言えば怪しい会社だし。

それから一番のニュースはD51-498の新仕様でオリエント急行タイプが発売になること。どちらかというとこちらの方が重要。
オリエント急行は2編成かって持っているからこれ以上は必要ない。

それからついでにいうとEF80も再販になるらしい。こちらも重要。
という事で2月が楽しみである。

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2011年11月 3日 (木)

クラウン55周年

クラウンの55周年特別仕様車が発売になったらしい。へーと思ってトヨタのサイトを眺めていたんだけど、クラウンの特別仕様車のページを見ると、現在のクラウンに内装などを特別仕様としているとの事。

でもさ、どうせクラウンの特別仕様車を作るのなら、例えばエンブレムをRS20形のエンブレムにするとかって言うのも加えて欲しい気がした。

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今日は総本山へ行った【2011-8】

今日は総本山へ行った。初めて自転車で行った。道がわからなかったので一旦田端へ行って山手線沿いに目白まで行って目白から目白通りを通って総本山へ行った。

総本山は以前発売になったクハ185系の強化スカートとトワイライトエクスプレスのASSYパーツを購入した。

ところでトワイライトエクスプレスのオハ25をASSYで組み立てたんだけど、このオハ25の床板って、室内灯の集電板を入れる差し込み口がないような気がするのは気のせい?

室内灯付かないじゃん。
これって大幅な加工が必要って事?

とかいいながらやってみたらすんなり搭載できた。
今回取り付けたのはLED室内灯クリアだったんだけど、これって今秋葉原では在庫ないみたいで、どこの店でも品切れ状態だった。
私は新発売になった時に興味本位で2つだけ買っといたやつがあったのでそれを搭載したんだけど、室内灯って最近注目されてるからすぐ品切れになっちゃうみたいだな。

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