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2010年3月18日 (木)

鉄道関係の博物館

最近鉄道博物館へ行ってないなーと思いながらネットを見ていて思ったんだけど、昨年の丁度今頃?の記事で、以下の記事を見つけた

>2月27日に、2008年の青梅線内での踏切事故で大破し、
>東京総合車両センターへ回送されていたE233系青661編成
>6両のうち、状態のよい奥多摩方の
>クハE232-519が、東京総合車両センターから
>長岡車両センター所属であるEF64-1031の牽引で
>新津まで配給輸送されました。

そう言えばそんな事もあったなーと思っていたんだけど、この「クハE232-519」って結局新津で新造された5両と共に現在中央線で運用されているらしいんだけど、この時も思ったんだけどいっその事この「クハE232-519」も廃車にして、6両ごと新造して、この車両に関しては鉄道博物館入りして展示させれば車両の勉強材料になるのではと思った。
鉄道関係の博物館は、一般的に旧型車両や一世代前の車両を展示している。つまり最新車両については展示されない。しかし、学生や鉄道に関心のある人は最新の車両も見たいはずである。
それに最新の車両を修理目的で製造する機会なんてそうそうあるもんじゃないし。

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鉄道博物館」カテゴリの記事

コメント


あぅあぅあぅwwwww
もう頭おかしくなるぐらいチムポしゃぶられたぞい!!
精 汁ゴクゴク飲まれて、マジ金 玉が空になった気分だ!!

しかも勢いのまま月30万報 酬で契約しちまったし
こりゃもう当分オ ナ ニ ーする必要ねーな!!wwwww
http://dop.chibatetsuya.com/rje14-3/

投稿: ぺろぺろぺろぺろw | 2010年3月20日 (土) 22時25分

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