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2009年9月

2009年9月30日 (水)

碓氷峠廃止

今日は9月30日。9月30日といえば1997年に碓氷峠の信越本線が廃止された日である。

写真は碓氷峠を走った特急あさま、白山、そよかぜの3兄弟とEF63
P9300480

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Windows7の発売日

来月10月(明日から10月だけど)22日に、マイクロソフトからWindows7が発売になる。
通常では、メーカー製パソコンプリインストール済みのWindows7は先行販売されるケースがあるけど、Windows7プリインストールパソコンはいつから発売になるのだろうか。

メーカーにも寄るけど、例えばNECなどは、例年では秋の新製品は9月中に発表するのが通例なので、今回のように10月から新しいOSが出るという事になると、当然発表が遅れるわけである。

しかし、NECもそんなに長く発表を遅らせたくはないはずなので、そろそろ発表すると思うけど、NECの場合、発表は大抵週末金曜日か、週明け火曜日が多い。

そんな中ソニーが先行してNewMobile VAIO X Seriesと言うパソコンを発表した。各社がこれに続き発表していく事になるのだろうか。

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2009年9月29日 (火)

東北縦貫線【2】とグリーン車

東北縦貫線(とうほくじゅうかんせん)は、上野と東京間に、常磐線、宇都宮線、高崎線、東海道線の線路を引きそれぞれの列車を直通運転させるために建設されている新線である。
もともと2009年末の開業を目指していたが、地域の反対があり、現在は2013年完成を目指して工事を進めている。
新線が出来ることで、上野-東京間の山手線、京浜東北線の混雑率緩和を狙っている。

2009年開業を目標としていた当時、東海道線、宇都宮線、高崎線、常磐線には、旧型の113系、115系、211系、415系などの旧型列車が走行していたが、2009年現在これらの車両は、後継のE231系やE531系などの新型車両化が完了している。また、東海道線におけるブルートレインの運用も終了している。
さらに、車両基地の統合も視野に入れているようで、田町の車両基地が整理されている。

車両の共通化を目指し、東海道線をはじめ、宇都宮線、高崎線、常磐線には、グリーン車が組み込まれて、運用している。

と、ここまで書いたところで、グリーン車といえば、先日、鉄道博物館へ行った際に、上野から大宮までグリーン車を利用した。以前も新宿から大宮までグリーン車を利用したことがあった。上野や東京のような終着駅からの利用の場合は問題になりにくいが、大宮とか新宿からグリーン車を利用する場合、次に到着する列車のグリーン車に空き席があるかどうかという情報を、グリーン券を販売する時点で照会できないのはおかしいと思った。

グリーン車には、グリーンアテンダントが乗車しており、グリーン車の状態を常に管理しているその中で空き席があと何席あるか、次の駅で何席開くのか、などの情報は利用者に提供しても問題ないと思った。

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2009年9月27日 (日)

眼鏡購入【2】

そんで、青梅の帰りに眼鏡屋さんへ行って先日注文した眼鏡を引き取ってきた。

レンズの度数は変更していないのでそのままかけられたけど、カラーが入るとちょっと見え方が違って見える気がした。(カラーも以前の物と同じなんだけど、以前の眼鏡は8年も使っているのでカラーが取れてきている)

P9271496 手前が今までので奥が新しいの。

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青梅鉄道公園へ行った

今日は、青梅の鉄道公園へ行った。

東京駅から中央線で青梅へ、そこから山道を登って、鉄道公園にたどり着いた。

この鉄道公園にはD51やC11をはじめとするSLが展示してあった。


帰りに出口でネコに遭遇した。
可愛かった。

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2009年9月26日 (土)

JR貨物貨物ターミナル、駅、車両所一般公開

JR貨物も鉄道記念日に関連して以下の日程で一般公開を行うそうだ。

・11月7日東海支社稲沢駅を一般公開
・10月25日関西支社広島車両所を一般公開、
・10月25日北九州貨物ターミナルを一般公開

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秋田車両センター一般公開

10月17日にJR東日本 秋田車両センター一般公開があるらしい。

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2009年9月25日 (金)

オヤ12-1

オヤ12-1をネットオークションで入手した。(提供して頂きまして有り難う御座います)。

自作しようとしていたんだけど、うまくいかなかったのでネットから入手する事にした。

現状アナログ状態だけど、うちのSLは全部デジタルなのでそのうちデコーダーを付ける予定。


ちなみに、ネットオークションで入手するのはEH500以後、2品目。

P9260478

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2009年9月24日 (木)

カレンダ作成

1年前の今日同じネタを書いたのだが、毎年カレンダを作成している。

当初は自分一人で作っていたけど、2年前から知人にも参加して頂き、作成するようになった。

色々な問題があり、全て順調に進むわけではないけど、何とか続いている状態。

昨年と同じく、カレンダーの用紙の選定をしているが、今年は、壁掛けタイプと卓上タイプで、卓上タイプはコストを考慮し2~3種類の用紙の選定をしている。

①壁掛けタイプ
P9240016










②卓上タイプその1
P9290040










③卓上タイプその2
P9260476










①は、A4サイズの用紙の上部に留め具を付けて12枚の用紙を止めるタイプ。
②は、高さ128㎜、幅182㎜の用紙に印刷するタイプ。(台紙寸法は高さ158㎜、幅182㎜)
③は、はがきサイズの用紙2枚~3枚にカレンダを印刷するタイプ。

なお、昨年までは、用紙に印刷するカレンダを用紙のメーカーサイトから画像データでダウンロードして印刷する方法を取っていた。しかし、今年からは表計算ソフトを利用して、自作できるように方式を変更した。
これに伴い、土曜日や日曜日などの曜日に関する休日の他、国民の祝日、特別記念日などの休日に色別で対応が可能になった。

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JR北海道 工場公開

10月10日 JR北海道 苗穂工場、苗穂運転所、社員研修センターの公開が行われる。
また、
同日、函館では、五稜郭車両所の公開、
更に、

10月4日には旭川駅前広場で「旭川駅感謝祭」などが行われる模様。

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2009年9月23日 (水)

KATO生産体制【2】

これは直接関係ないと思うけど、今日考えていて1つ気になった事は

限定品を廃止し特別企画品化

というのもそう言えばやっていたよね。

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鉄道博物館へ行った【14】

今日は連休最後という事で鉄道博物館へ行った。

自転車で上野まで行って、上野からは、高崎線で行った。

大宮駅のところで、房総向けの209系がいた。

また、博物館内ではC57-135の転車台実演をしていた。

後は特に変わった事はない普通の鉄道博物館だった。

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JR西日本225系新快速電車【2】

先日9月20日のブログで225系の記事を書いたら色々ご意見を頂きました。

有り難う御座います。

>>>側面からの衝突時の強度の問題
>とありますが、マスメディアの過剰な報道で「ステンレス製の電車が弱い」というバイ
>アスを持たれているのではないでしょうか。


確かにその通りです。

>鉄道車両は車体の前面よりも側面の面積のほうが大きく、どうしても側面からの衝
>撃に弱くなります。207系のようなステンレス製の車両でなくとも、普通鋼製の485系
>が羽越線で転覆事故を起こした際207系同様「くの字型」に折れ曲がり大勢の死傷
>者が出ました。

>国交省によれば1年間の鉄道運転事故(平成17年度は857件)の約半数(48.9%・419
>件)は踏切障害事故が占めており、そのうちの約40%(154件)が自動車との正面衝
>突です。

>側面衝突よりも遥かに遭遇する確立の高い正面衝突の際、いかにして乗客・乗員を
>守るかが重要になるのではないでしょうか。


なるほど、しかしながら、それらの説明を本来は、JR西日本の公式の場でして頂きたかったというのが、私の意見です。

また、

>>>その点を全く無視している。
>おっしゃるとおり、225系について、側面の強度をさらに引き上げる旨の発表はなく、
>そのように感じられたのかもしれません。

>全国的にみて、近年製造される鉄道車両のほとんどはステンレスやアルミ合金を用
>いて軽く作られています。207系から223系、321系へと続く流れを鑑みれば間違いな
>く225系もこのような軽量な素材が使われるでしょう。

>しかし、だからといって225系が危ないという理由にはならないかと思います。

>国交省の鉄道運転事故のデータよると、そのほとんどが車両強度以外の問題、とり
>わけ天災や人為的ミスに起因しています。

>実際、福知山線の事故では運転士が引き起こした速度超過が直接の原因とされて
>います。速度超過により電車が脱線し結果として沿線の建物に(中間車両は側面か
>ら)衝突したとされています。

>では、もし仮に車体側面から建物に衝突しても破壊されない頑丈な車体であれば、
>乗客・乗員が心身ともに無事であるといえるでしょうか。沿線の建物やほかの列車
>への損害を軽減することができるでしょうか。


確かに、しかしながら、側面からの衝突について、丈夫な車体であれば、死者の人数をもう少し減らす事は出来たと思います。

>それよりも、側面衝突を、それ以前に事故そのものを起こさせなくすることが先決で
>はないでしょうか。


ごもっともでございます

>福知山線の事故では、あらかじめ速度超過を防ぎ、場合によっては緊急停止させる
>機構(ATS-PまたはATS-SW)が備わっていれば事故は防げたとされています。

>事故後、福知山線では現場の制限速度とその周辺の最高運転速度を引き下げるな
>どの対策がなされていると伺っています。再発防止のために、福知山線以外にも同
>様に施策されているそうです。


ならば、なぜ、それを公式文書(プレスリリース)に書かなかったのでしょうか?疑問が残ります。

>路線そのものを安全にすることはその路線を走るすべての列車がその恩恵を受ける
>ことができ、車両一つ一つを強化するよりも合理的な思想ではないかと考えます。

>以上を踏まえ、冒頭の2点をどのようにお考えでしょうか。

>今回参考にした資料は以下のとおりです。


参考資料まで付けて頂き、大変参考になりました。しかし、この参考資料は国土交通省の物であり、JR西日本の物ではないので、考え方に相違がなければいいのですが。

また、別の方からも頂いておりますので、ご紹介します。

>側面は現在製造中の223系から強化されています。
>225系はその次の段階です。


これらの事についても大変参考になりますが、可能であれば私的にはこの事実をJR西日本の公式文書(プレスリリース)から知りたかったです。


結局、公式文書(プレスリリース)というものは、知らない人が見て「それだけで全てを把握する物」ですから、特定の鉄道ファンや、関係会社の方だけが納得する文書では駄目だと言う事です。
そんな文書しか書けないJR西日本はそもそも危ない会社という事ではないでしょうか。

例えばJR東日本が、以前に羽越本線で脱線事故や新潟中越地震事故を起こしていますが、それらの事故の場合、何度かに分けて、詳細に事故についてPDF形式の文書(図入り)で説明をしていて、大変わかりやすく、納得できる物でした。
同社の場合、事故後に何度か、事故についての説明をしていますが、過去に説明した内容については「●年△月のプレスリリースの通り」などのように誘導する文書も含まれており、社内の事故に対しての研究の説明、取り組みが手に取るようにわかり、今後の対策につなげる物になっています。また、それらの対策はその線区だけでなく他の線区にも同様な対策を行っている事もわかります。
しかし、その一方でJR西日本の文章はというと、車両の利用者側に特化する説明にとどめているように取れる内容しか書いていない。(例えば、手スリを増やすや色を付ける、手スリを太さを大型化するなど)
本題からそれますが(それないか)利便性の向上という事で、「バリアフリー対応」、「優先席の手スリの色の変更」、「乗降口の黄色いラインの追加」、「ドア開閉時に点滅する赤色ランプの設置」、「車内の液晶モニタの設置」などを上げていますが、私からすると今までやってなかったのが不思議なくらいという印象があります。
どれもJR東日本ではとっくにやっている事だからです。(まあ、正直いうとJR東日本もこの辺りは着手が遅いところもあるのですが)

例えば「あの事故を受けて全線のうち特に危険な福知山線をはじめとする数線で、ATOやATC、ATSなどの利用が出来るように設備を整えました」などの説明があれば別ですが、また、以前の公式文書(プレスリリース)の中で発表済みの内容であれば、「●年△月のプレスリリースの通り」などの説明を付け加えても良いと思いますが。
更に付け加えるとするとこのような内容の場合は図を用いて説明する事も重要と考えます。
この辺りはいかがな物なのでしょうか。

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2009年9月22日 (火)

自転車で大井町へ

今日は、自転車で大井町へ行ってきた。今までで一番遠いと思う。以前田町の会社に勤めていた時には、休日出勤があり、その時に、会社まで自転車行った事がある。また、田町界隈は会社の先輩と散歩がてら歩いて帰ってきた事もあるのでそこそこ道はわかる。
なので、品川まではスンナリ行く事が出来るわけである。

問題は品川より先である、第一京浜を進むわけだが、品川駅を過ぎたところで大きく道が2つに分かれている。ここで間違うと違うところ(渋谷方面)へ行ってしまう為、携帯電話のナビを見ながら進む事にした。しばらく走って目的の大井町へ到着した。

その後、大井町のIMONへ行って、折角来たのだからという事でJR大井工場の周りを走り、一路、大崎へで大崎から引き返して、帰ってきた。

という事で、今日はEF81北斗星のボディとEF64-1000の手スリとコキ104を2セット購入した。

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2009年9月21日 (月)

車両購入

今日は、昼ごろ、自宅を出発し、近所の模型屋さんへ行った。そこで、オハフ15とスハフ14を購入。更にスハ43の茶を1両購入した。

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2009年9月20日 (日)

14系寝台車を見ていて思った事。

今回発売になった14系寝台車には、ジャンパ栓なるパーツがユーザー取付部品として同梱されている。この部品ってちょっと加工すると実は12系にも付けられるのでは?

と思った。

現在ASSYで部品の手配中なので、届き次第実験してみる事にする。

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JR西日本225系新快速電車

JR西日本は、福知山線の事故を教訓に、新型電車225系を開発するそうだ。
この列車は以下のような特徴があるらしい。

JR西日本のページより
----ここから
225系電車の特徴ですが、一点目は「安全性の向上」です。
私たちは福知山線列車事故を重く受け止め、これを何にも代えがたい教訓として、新型車両には新しい安全対策を施しており、衝撃吸収構造(いわゆるクラッシャブルゾーン)を採用し、衝突時のお客様への衝撃の低減を図ります。当社車両では初めての採用となり、車両先頭部分の台枠と貫通路柱、及びその接合部を強化することにより、衝突時には相対的に強度が弱い先頭上部が先につぶれて、衝撃力を上方に誘導する構造としています。これにより、衝突時に客室(お客様)にかかる衝撃加速度はおおむね半減されます。さらに、とっさの際につかまりやすいよう、つり手や手すりの形状及び色の改善も実施しています。 客室内のつり手については、既存車両の約1.5倍の本数に増やすほか、目立ちやすいよう、オレンジ色に変更します。また、つり手の直径や太さを大型化し、握りやすいように見直しています。手すりについては、つり手と同様にオレンジ色に変更するほか、端部を曲線化し、お客様の身体の一部に衝撃力が集中しにくいよう見直しています。また、手すりの直径も握りやすいように大型化しています。
 二点目の特徴は、「利便性の向上」です。
 さまざまなお客様が、より快適にご利用いただけるように「人にやさしい」車内設備やサービスを導入します。高齢のお客様や障がいをお持ちのお客様にとっても、鉄道での移動がより円滑に行えるように、バリアフリー対応の向上を図っています。たとえば、トイレの形状を車椅子のお客様にも利用しやすい形状に変更します。また、優先座席付近のつり革を緑色に変更したり、乗降口付近への黄色のラインの追加やドア開閉時に点滅する赤色ランプの設置などにより、視覚的により識別しやすいように工夫しています。さらに、お客様への情報提供を充実させるため、車内に液晶モニタを設置します。
----ここまで
ところで、この記述読んでて思ったのは車両側面から衝突した際の強度については何も書かれていないよね。

今回の福知山線の事故で、問題になったのは側面からの衝突時の強度の問題だと認識しているのだが、その点を全く無視している。
そんなんでいいのかJR西日本。

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田端機関区と尾久車両センターと総本山へ行った【16】

今日は、朝からお墓参りへ行って、帰ってきてから、自宅で食事し、その後、自転車で、田端機関区へ行った。その後ぶらぶら尾久車両センターを眺めて、一度東京駅へ戻ってきて、東京駅から電車で総本山へ行ってきた。

田端機関区には、EF81-95号機が止まってた。その他EF81のJR東日本色や北斗星、カシオペアの各機関車や、EF64の貨物更新色、DE10の国鉄色、JR貨物色などのカマが止まっていた。

尾久車両センターは、遠目からしか見えなかったけどいつも通りだった。

その後、総本山へ行った。

総本山ではEF81JR東日本色のボディとDF200の解放テコとE233系京浜東北線の屋根上機器を購入してきた。

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2009年9月19日 (土)

D51-498復活【5】

今日は9月5日に大宮工場を出場したD51が12系を引き連れて初の営業運転を行ったらしい。

ネット情報によるとヘッドマークは付けずに運転されたらしい。

果たして乗車記念証の配布はあったのだろうか。

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489系能登【4】

J-鉄道部のページを見ていたら能登情報があった。

>・平成21年頃の姿を再現。
>・先頭車はタイフォンがスカートに付いているタイプ。
>・ラウンジカー、AU13付きの中間車も新規製作。
>・ヘッドマークは「能登」が装着済み、「はくたか」(北越急行線時代:赤色のもの)「ホームライナー」「臨時」「無地」を設定。
>・雨樋は赤色が省略されたもの。JNRマークなし。JRマーク付き。


との事らしい。

ヘッドマークの無地っていらなくねーって思った。
それなら「はくたか」の国鉄時代の物を付けて欲しかった。

でもこの編成ならヘッドマーク変えるだけで「おもいでの白山」編成が再現出来るね。

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2009年9月17日 (木)

鉄道カラーについて

車両の改造は、私の場合ほとんどが部品の取付なんだけど、色の変更も出来るように、グリーンマックス社の鉄道カラーを購入して揃えてある。

鉄道カラーはスプレータイプと筆塗りタイプの液体との2種類がある。
今日はそのリストを記載する。

■スプレータイプ
(1)赤2号「特急型EC、DC/新潟色」
(2)ぶどう色2号「旧型EC・PC・EL」
(6)国鉄青22号「通勤形EC」
(7)国鉄青15号「スカ色、客車」
(7)青15号「スカ色、PC」
(8)銀色「ステンレスカー他(光沢)」
(10)黒色「床下機器」
(12)国鉄黄色5号「通勤形」
(25)JR緑15号「通勤形、クロ157:185系」
(36)国鉄青緑1号「通勤形」
(37)白3号「東武/京急帯」


■筆塗り塗料
(1)赤2号「特急型EC、DC/新潟色」
(8)銀色「ステンレスカー他(光沢)」
(13)緑2号「湘南色」
(15)黄緑6号「通勤型EC」
(25)JR緑15号「通勤形クロ157;185系」
(30)東急ライトグリーン「東急旧3000・5000/江ノ電」
(35)ダークグレー「屋根」
(37)国鉄白3号「東武・京急」
(39)アルミシルバー「アルミカー他(渋めの銀)」

■ミスターホビーの缶スプレー
・(B-518)Mr.ベースホワイト1000

■ミスターホビーの水性筆塗り塗料
・(H-46)エメラルドグリーン

■タミヤスプレー
・(TS-32)ヘイズグレイ(つや消し)

■ミスターホビーの筆塗り塗料
(2)ブラック(黒)

■うすめ液
・Mr.カラーうすめ液(中)
・Mr.ペイントリムーバー

■ウェザリング用品
・タミヤ ウェザリングマスター(3色)Bセット「スノー、スス、サビ」

■FARBE
・#005 黄色5号
・#023 黄色1号

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EF81JR東日本色を購入

先日に引き続きEF81のJR東日本色を購入した。

こちらのEF81は改造予定であるが、EF81の場合、パーツなどは元々取付済みの為、パンタグラフや碍子などに色つけをすると共に、連結器を交換予定である。
P9170474

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2009年9月16日 (水)

眼鏡購入

今日は会社帰りに、眼鏡屋さんへ行って、眼鏡を買った。
今までのと同じ縁なしを購入。

レンズなどの関係で、引き渡しまでに10日ほどかかるらしい。

ちなみに、現在利用している眼鏡は2002年8月20日に購入したそうなので、8年も使っている眼鏡という事になる。今後は2つを共用する予定。

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KATOの生産体制

今日KATOのページを見ていて思った。
KATOの今後の体制に関して、突然、ASSYの部品供給がストップしたように見えるけど、よく考えたら、以前から、体制変更していたのね。
最初に始めたのは、たぶんEF63の時、製品の出荷の時に分納で、1次生産、2次生産とやって、最終的に4次までやったんだよね。分納はその後もあったけど、

で、

そうこうしているうちに、ベストセレクションなる製品も出てきたよね。
さらには、カタログの毎年出荷や毎月ポスターで出荷品を明確に発表することもあった。
また、後付部品の廃止などもあげられる。

その反面ASSY部品のボディと床板の出荷停止で、今後は保守にて対応などもあり、ユーザーには利用しにくくなる面も出てきた一方で、製品化予定の製品の早期モデル化などもあげられる。(12月出荷予定のEF80や24系製品を9月時点で試作品としてWEBページへ掲載)

今後、ASSY部品そのものも廃止なんてことにならないことを願うばかりである。

でも、よく考えてみるとASSYのボディって型番が製品の型番+Aという番号で、また、床下セットは型番+Cという番号でそれぞれ管理されているけど、ボディや床板がなくなるとAやCがなくなることになるので、表として不自然になってしまう気がする。

この1年、新製品の発表が、極端に乏しく、再生産品がほとんどになったけど、これって、今考えてみると、社内の体制を整えるのが目的だった気がするのは私だけ?会社って体制を変えるのは結構な時間がかかるんだよね。

でも、KATO的には道半ばな気もする。今後どこを変更するのだろうか。

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2009年9月15日 (火)

ASSYパーツ

9月13日に総本山へ行って、仕入れてきた情報(ASSYパーツのボディと床板、動力ユニットの生産しない)について、考えてみたら、生産しないという事は、例えば、EF80やEF58などの製品を購入して、部品を取り付ける為の改造や、屋根色を変更する塗装などを行った際に失敗した場合も修理扱いで対応可能なのだろうか。

今度、総本山へ行ったら聞いてみよーっと。

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たった今

KATOのページを見たら、EF80と24系ゆうづるの製品写真が載ってた。

びっくりした。

12月発売予定と聞いていたけど、まだ9月中旬のはずだけど。

試作品作るの早すぎでしょ。

社長が替わった影響がこんな所にも出てきているのか。
この調子で行ったら納期は確実に守るかもね。

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EF65-500 Pタイプ 2両目購入

EF65-500の2両目を購入した。
本当は2両にしようと思ったんだけど、ここまで買ったら、あと2両ぐらい欲しくなるところ。

でも、これから年始にかけて鉄道模型だけで13万円ぐらいの予算が必要になりそうだから、この辺りは慎重に考える必要がありそうだ。

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489系能登【3】

本日発表、489系能登編成。編成は国鉄色でH1編成との事。

ところで、H1編成って、「ラウンジ&コンビニエンスカー」は組み込まれているのだろうか(←知らない)
組み込まれていたら買ってもいいかもね。後はヘッドマークの公式発表がない。うわさでは、「能登」と「はくたか」になるらしいけど。

でも、現行の489系と比べても雨どいがクリームになっている点が従来車と異なるところなので、買っても面白いかも。

これで、この489系を買うと、485系と489系×2となるわけだ。

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ボールペン購入

以前に、自宅の机と会社のデスクで利用する為にボールペンを購入した(しかもかなり大量に)。
ボールペンって、黒、赤、青、緑の4色ペンのうちどの色を一番使うのかよくわからなかったけど、実際に使ってみたら、

1番 赤
2番 黒
3番 青
4番 緑

の順だった。
緑なんかは、全く使っていない。会社のデスクには赤が出ないボールペンがごろごろしている。

そんな状態だったのでボールペンを買わねばと文房具屋さんへ行ったら、

三菱鉛筆が面白い物出してた。

ペンのホルダーとリフィル(いわゆるインク部分)をばらばらに販売するというもの、ホルダーも3種類ある。(単色ホルダー、3色ホルダー、5色ホルダー)3色版にはクリップ付とクリップなしがある。

リフィルは、0.28㎜、0.38㎜、0.5㎜、0.7㎜、1.0㎜がある。また、芯径0.5㎜のシャープペンタイプもある。

0.28㎜、0.38㎜、0.5㎜は、3種類×16色
0.7㎜、1.0㎜は、2種類×3色
芯径0.5㎜のシャープペン

という仕様になっている。

自分で必要な色を選び、ホルダーと合わせて買えば無駄がない。

P9141409

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2009年9月14日 (月)

EF81一般色を改造する

本日購入したEF81を改造する事にした。

主な改造内容は
・ナックルカプラーの交換(Z01M0224)
・側面にシルバー帯を入れる。
・碍子を緑に塗装する。

いわゆるお召しもどき改造である。

側面のシルバー帯をはじめとする塗装はまだ行っていないというかシルバー塗装用のカラーすら買ってきてない。まあ、そのうちと言う事で。

以前にKATOがJAM用として作っていたけど、あの頃とは製品の作りが変わったので試しにと言う事である。
ついでに台車周りも塗装したいけど。詳細な写真がないので、ここは気分でやるしかないね。

最終的な所、お召しもどきになればOKと言う事で。

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2009年9月13日 (日)

カプラー高さ確認【6】

■EF81一般色+12系=○

P9130470

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EF81一般色購入

と言う事で、EF81一般色を購入した。

一般色はこの独特な色が大好きである。

P9130468







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総本山へ行ってきた【15】

今日は総本山へ行きました。以前知人から聞いていた話だったのですが、今後ASSYパーツがすごい事になります。

なんと、ボディと床板、動力ユニットが発売されなくなる。(らしい)

思わず赤で文字サイズを大きくしてしまった。
今回の14系までは大丈夫らしいけど、この後の、能登、ゆうづる辺りから影響が出るらしい。

台車とかカプラーとかアンテナ類は問題ないらしい。
でもEF80はヘッドマークないんだよねー。

単に付かないだけなのかもしれないけど。
KATOの社長が交代した影響だよね。絶対。

セットで買えば問題なく手に入るけど改造できなくなる訳だ。

で、もし、壊した場合は、修理扱いになるらしい。

現行製品も次回再生産から全てこの影響を受けるらしい

と言うわけで、今日は、
EF81北斗星のボディとEF81一般色と、DD51のボディを購入してきた。
後は14系の部品の予約もした。

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キハ82系

KATOのキハ82系は、昭和50年に発売され、現在のKATOの基礎を作った車両であり、KATOの長寿製品であるが、2005年6月28日にフルモデルチェンジされ、発売された。

主な改良内容は、
 1、ボディマウント伸縮密自連カプラー
 2、サスペンション機構
 3、フライホイール
 4、小型モーター
 5、DCCフレンドリー
 6、車輪のローフランジ化
である。

その後、
2006年11月28にさらなる改良として、
 1.台車のスナップイン化
 2.車輪の通常フランジ化
がされた。

さらにその後、
2007年12月20日には
 1.キハ82の前面ナックルカプラー対応になった(EF63との連結に備える)

これに伴い、
1.2005年6月製品と2006年11月製品を連結させる場合には、すべての台車を交換する必要が生じる
2.2005年6月製品と2006年11月製品にてEF63と連結させる場合は、キハ82の床板の交換が生じる

との事のようだ。

以上知人より伝え聞いた話。
あってるか不明だけど。

ちなみに私はキハ82はHOのみ所有している。Nゲージは今後の検討予定。

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2009年9月12日 (土)

14系「さくら」購入

14系さくら佐世保編成(6両)を購入した。

P9120466

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2009年9月10日 (木)

カプラー高さ確認【5】

■EF65-500+12系=○

P9100460

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EF65-500(P形)を改造する

本日購入したEF65-500を改造する事にした。

主な改造内容は
・ナックルカプラーを装備する(Z01K0224)
・列車無線アンテナを装備する(Z03-2067)
・GPSアンテナを装備する(Z03-1384)

などである。

P9100463

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2009年9月 9日 (水)

大井川鉄道で銀河鉄道999

今日ネット見ていたら、大井川鉄道で銀河鉄道999列車を運行するらしい。

実際の銀河鉄道999はSLがC62-50を使っている。

しかし、大井川鉄道ではC11を使うらしい。

実際の所C62は、元々D52からの改造で作られたカマで、全49両のため50号機は存在しない。

しかし、大井川鉄道では形の全く違うC11で運行するとの事。

それを聞いて、イメージの為にもそのような好意は辞めて欲しい所である。

どうせやるなら、JR西日本など、C62を所有する会社で行って欲しいものである。


銀河鉄道999の作者はこの点については何も言わないのだろうか。

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EF65-500とDE10耐寒形を購入

EF65-500(P形)とDE10耐寒形を購入した。

例によって近所の模型屋さんで別途購入するので今日購入した分は改造用と言う事にする。改造内容は検討中。

P9090459

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489系能登【2】

昨日489系能登の記事を書いたら早速コメントを頂いた。

有り難う御座います。

それによると、編成の色は国鉄色で、ヘッドマークは能登とはくたかが添付するとの事。
後は、編成に、ラウンジ&コンビニエンスカーが組み込まれるかが焦点だけど、この調子だと9割方組み込まれそうだね。
ヘッドマークにはくたかが付くという事は、思い出のはくたかが再現出来るという事?
ついでに言うと、おもいでの白山も再現可能だね。(←ヘッドマークがあればだけど)

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2009年9月 7日 (月)

489系能登を調べてみた。

489系能登がKATOから発売になるといううわさを聞いて、489系と能登の関係を調べてみた。

目的というか。次回の能登の生産にラウンジ&コンビニエンスカーが含まれているかどうかの予想が大きな目的なのだが、

で、

調べたところ、489系にラウンジ&コンビニエンスカーが組み込まれ始めたのは、1989年からモハ489-18~21を改造させて組み込まれたらしい。

その後2002年にモハ489-18が廃車になっている。

で、

能登は、1993年から489系で運転が始まっていて、現在も489系で運転されている。1993年当時の489系の該当編成は白山色と呼ばれる塗装で走っていたけど、白山の運転が終了したので、現在は、国鉄色になっている。

この事から489系能登を作るのであれば、ラウンジ&コンビニエンスカーを作るのは当然と言う事になる。

問題なのは、塗装、白山色で作るか、国鉄色で作るかと言う事になる。

国鉄色は既に、KATO製品にあるので、あえて白山色を作ると言う事も考えられるが、白山色を作るに当たっては、競合のTOMIXが既に製品化済みである。もちろん編成がいくつかあるので、編成を変えれば問題は無いけど。

まあ、公式発表もまだの製品だから、まだわからないけど。でも非常に期待している。

なんと言っても高校の時に初めて学校の先輩たちと長野に旅行に行った時に、乗車したのが489系白山で、その時切符を取って乗ったのがモハ489のラウンジ&コンビニエンスカーなのである。

ついでにここまでやるならEF63の茶色も製品化して欲しいなーと思った。

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明日は

明日はDE10耐寒形、EF65-500、14系の発売日。

確かに今まで出ないよねーって思っていたけど。

こんなにいっぺんに出なくてもいいんですけど。

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2009年9月 6日 (日)

今日は

午前中自宅でごろごろして、午後から、自転車で自宅から尾久車両センターへ行った。

尾久まで自転車で行くのは初めて。

道が不安だったので、上野まではどうでも良いんだけど、上野からは、線路沿いをできるだけ走って、尾久へ。

489系能登を見たかったんだけど、側面しか見えなかった。でも、EF64とかEF81、DE10はごろごろしてた。E4系もごろごろしてた。写真撮ろうと思ったんだけど逆光でとれなかった。

と言う事で、今日はカメラを使う機会がなかった。

で、

帰りに秋葉原(通称「秋葉原」、本当は「外神田」!(笑))で、趣味悠々の本とプラ板とモーニング娘。のCDを買ってきた。

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2009年9月 5日 (土)

D51-498復活【4】

昨年より修理をしていたD51-498が本日大宮総合車両センターを出場したらしい。
と言う事は今頃高崎?

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来年は

今年KATOはブルートレインの年として、昨年末のオリエント急行から14系、12系、24系、10系などを発売するらしい。

来年も新製品を発売するのだろうけど来年のテーマはなんだろう。

と言う事で考えてみた。

先日のJ鉄道部の情報から489系能登の発売が来春有るらしい。

と言う事は来年は国鉄形特急の年と言う事になるのだろうか。

過去に(2004年以降)発売予定をして製造していない国鉄形特急は、

・581系
・381系しなの

この2製品来年あたりやりそうだな。

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2009年9月 4日 (金)

ところで

来年春に、489系能登編成を製品化すると言う事は、来年は国鉄特急の年になるのかな。
どうやら、J鉄道部のページによると今年はブルートレインの年とのことだそうな。

もし、来年が国鉄特急の年と言う事になるならば、581系や583系、485系ゲンコツタイプなども商品化の対象になりそう。

581系は元々企画している製品だし。
来年のカタログがどう出るかが楽しみである。

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鉄道模型新製品

KATOの新製品がもう1つある。

J鉄道部のページを見ていたら、来年春に489系の能登が発売になるとの事。

489系能登というと、白山と共通運用していたあの能登が有名で有るけど、実際には客車編成も存在する歴史ある列車である。

問題なのはいつ頃の編成が何色で再現されるのかという事。

489系能登は489系白山と共通運用だったので、白山色も存在するし、国鉄色も存在する。しかし、国鉄色は、既に489系あさま、白山で発売済みだ。と言う事は、白山色で、発売になるのか。または、国鉄色でコンビニエンスカーを含めた形で製品化されるのか。とても気になるところである。

そう言えば489系の白山は晩年コンビニエンスカーが付いていたけど、489系にはもともと付いていたわけではなく後付けなんだけど、いつ頃付いたのだろうか。恐らく、489系白山色が登場した時に登場したと思われるけど詳しく知らない。

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2009年9月 3日 (木)

京葉線E233系投入

今日JR東日本のページを見ていたら、京葉線にE233系投入の公式リリースが出ていた。

投入開始時期は2010年夏からの模様。
250両投入との事。

イラストで見る限り、東海道線のE233系3000番台と同様な顔つきのようだ。

もし、KATOで製品化する場合には、E233系3000番台も製造する事を視野に入れれば、十分製造できそうだけど、マイクロエースが先にやりそうだね。

E233系について詳細を調べてみた。

【0番台】
投入線区:中央線
列車番号が行き先表示と同様な位置に表示されていて見にくかった。
客ドアの内側の上部に液晶パネル2基が設置されている。
ドアは半自動開閉装置が搭載されている。

【1000番台】
投入線区:京浜東北線
列車番号が車両正面から見て左下に移った。
客ドアの内側の上部に液晶パネル2基がワイドタイプに改良されている。
ドアの半自動開閉装置が搭載されていない。
先頭車の運転台下にホーム感知装置が取り付けられた。

【2000番台】
投入線区:地下鉄千代田線乗り入れ用
地下鉄乗り入れ用のため、ボディが従来のE233系に比べて狭いタイプになっている。
運転台の脇に非常用のドアが設置されている。
客ドアの内側の上部に液晶パネル1基が搭載されている。
ドアの半自動開閉装置が搭載されていない。

【3000番台】
投入線区:東海道線
E231系と共通しようとしているので、外観こそE233系だが、客ドア内側上に設置されている、液晶モニタが従来車は2枚なのに対して、電光掲示板タイプを搭載している。
車両正面の作りは、1000番台を継承しているが、ホーム感知装置が取り付けられていない。
グリーン車連結済み

【5000番台】
投入線区:京葉線
ボディの正面の作りは3000番台と全く同じ作り。WiMAXのアンテナが新たに搭載されている。

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鉄道模型新製品

KATOから2009年12月度の新製品が発表された。

EF801次形と24系ゆうづる(これは前から発表されていた)、それと、EF58-35と10系能登が発売される事になった。

で、

EF80とEF58-35は以前からとても興味を示していた車両である。

これが製品化される事はとても嬉しい。

これは絶対買うしかない。

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2009年9月 2日 (水)

D51-498復活【3】

8月27日にD51-498が順調に整備されていると言う記事を書いたが、9月1日には、工場内の試運転線にて試運転も行われたそうだ。

そう言えば8月27日のブログにコメントを頂いた。

有り難う御座います。

「何時出場するのか」との事。
本件に関しては当方にも情報がないので直接JR東日本に問い合わせ頂きたいと思うところである。JR東日本本社か、JR大宮工場か、JR高崎支社どこでも良いと思うけど。

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2009年9月 1日 (火)

昨日

実は昨日、鉄道模型のあるメーカーの製品に対する専門的なブログを発見してしまって、今日はその内容を見ている。
完成品の製品については、もちろんだけど、ASSYなどの細かいところまでコメントしているサイトである。私も似たような事をしているけどさすがにここまでは出来ないと思った。

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このブログについて

このブログを初めて1年を過ぎた訳だが、そもそもこのブログを始めるに辺り、もともと日記などは不得意だったけど、何かの記録を取りたいと始めたが、それ以前にブログ面白そうと言う思いもあった。もともと、好意にしている女性タレントさんがいて、その方のブログが面白くて、そこからスタートしたわけである。なので、デザインも女性風なデザインなのである。
しかし、中身は日常の生活を書きたいので、興味がある事を見つけて書くようにした。

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キハ30系を改造する【1】

7月18日に購入し、7月25日に木更津まで行って実車を遠目に観察してきたキハ30系であるが、そろそろ改造をする為の準備をしている。

なにぶん実物がかなり遠目に見てきただけなので、どんな車両か調べる必要があり、改造が遅れている。

少なくても、屋根上には、

1.列車無線アンテナがあり、
2.炎管を別パーツ化し、
3.GPSアンテナが搭載されている模様

であるところまで確認している。

取り合図ここまでの情報を元に改造する予定。
近日公開予定。

改造前の写真を撮った
P9010454

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